2019年10月25日金曜日

【重要】大雨に伴う10/25(金)の開校状況のお知らせ(小学生・中学生開講17:10更新)


☆大雨に伴う開校状況のお知らせ☆


2019/10/25(金)
大雨が予想されています。

フラップス 町田鶴間校は
通常通り開校しております。

2019年9月12日木曜日

はじめまして!






はじめまして!
学習塾FLAPS町田鶴間校講師の羽鳥 光亮(はとり こうすけ)と申します!


7月から伊東先生に代わり、国語と社会を担当しております。
(ご挨拶が遅くなってしまい申し訳ありません...。)

これから定期的に町田鶴間校の様子や、勉強に関する情報をブログにて更新していきたいと思っております。



そのため、今回は簡単な自己紹介をさせていただきます!


私は、子どものころから好奇心が旺盛でした!

虫採りに夢中になったかと思うと、母に声を掛けられても気付かないほど小説にハマってしまったり、他にもジャンルを問わず色々なことに興味を持っていました。



最近は、生徒と話を合わせるためにYoutuberの動画などを見たりしています(笑)


また、水泳、サッカー、野球、バドミントン、手品、ギター、など



「やってみたい」と思ったことは「まずやってみる!」という性格だったので、とにかく様々な活動をしていました。






さて、そんな私ですが、講師という仕事を通して生徒達と関わっていると、ときどき違和感を感じることがあります。



それは、チャレンジを恐れる発言が多いことです。





例えば、生徒との何気ない会話の中で「いや、私には自信ないから...」であったり、
「僕には無理なんで..」といったことを反射で言ってしまうという場面によく出会います。



もちろん、学校という場所で他人と自分を比較しながら生活をしている以上、どうしたって「自分よりもっとすごい人がいるし...」と感じてしまうことは当然だとも思っています。(私もそうでした)



ただ、それでも自分で自分の良さや、可能性を否定している生徒を見るとどうしようもなく胸が苦しくなります。





そのため、私はいつも授業の中で
「失敗体験をたくさん積ませる」ことを意識しています。


例えば、難しい問題を解く前には


「この問題は難しいから、間違えても大丈夫!」という声掛けをしたり、


仮に間違えたとしても問題にチャレンジしたことを褒め
「これで学校で同じ問題が出た時は自信満々で答えられるね!」と間違えてしまい悔しい・恥ずかしいというネガティブな感情を、ポジティブな感情に変えるようにしています。



こういった関わり方の積み重ねで、生徒達が失敗することへの恐怖心を乗り越え、
「出来るかどうか分からないけれど、まずはやってみよう!」と
目の前の課題にチャレンジする力を育んでいきたいと思っております!


これから、よろしくお願い致します!












【重要】社員研修に伴う完全休校のお知らせ


☆社員研修に伴う休校のお知らせ☆


2019/9/13(金)〜16(月)
社員研修のため

フラップス 町田鶴間校は
完全休校とさせていただきます。