2016年3月21日月曜日

合格エピソード

こんにちは。学習塾FLAPS町田鶴間校です。


今回は前回予告していたように、

第一志望校に合格した生徒たちからのエピソードを、掲載いたします!


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面接の前日、FLAPSで面接の練習をした時、緊張のあまり泣いてしまいました。
だけど、いざ本番になったらとても落ち着いて臨むことができました。
私はFLAPSに入って本当によかったです。イライラしていたり、落ち込んでいたときでも、先生たちや周りのみんなを見てパワーをもらうことができました。
しかもFLAPSには面白い人もたくさんいます(笑)
皆とは離れてしまうけど、最高に楽しかったです。この塾で良かったです。
ここで気をぬかず、これからの高校生活、この受験を糧にもっと頑張ります。
第一志望の高校に受かって、本当に良かったです。




模擬テストで1回も安全圏をとったことがなかったのに、合格へ導いてくれた先生たちが、私に分かるまで真剣に教えてくれたから、合格できたのだと思います。
すごく感謝しています。




僕は志望校を下げようか考えていました。
そんな時、先生たちは僕のこれから先の伸びしろを信じてくれて、
「志望校は下げなくていい」「大丈夫」と言ってくれました。
そのおかげで第一志望の高校に合格することができました。
本当に感謝しています。





自分の番号を見つけたときは夢みたいでした。
集団討論や作文、個人面接などの練習をたくさんしてくれた、さらにアドバイスもしてくれたFLAPSの先生たちには感謝しています。
落ち込むときもあったけど、FLAPSに行って先生や友達と会うことで勇気をもらい、合格することができました!




家で勉強をすると誘惑がたくさんあるため、そんな自分をかえようと塾で勉強をするようになりました。
塾では嫌いだった勉強も仲間がいることで楽しくできるようになりました。




3年になって部活を引退してからは毎日塾に来ていました。
学校が終わるとすぐに塾に来て、そして夜も時間ギリギリまで勉強をしていました。
先生たちは嫌な顔ひとつせずに、勉強に付き合ってくれました。
高校に合格できたのはFLAPSのおかげです。




私がこの高校に合格できたのも、ここまで成績を上げることができたのも、FLAPSの先生たちや、事務さん、FLAPSのメンバーや部活の先輩や後輩、友だちや家族に支えられてきたからです。そして優柔不断ですぐ泣く弱い自分が、確実に変わってきているのも、FLAPSの先生方の影響が大きいです。
この受験生としての1年間はとても濃くて、あっという間で、私が進歩した1年であると同時に、後悔や反省の多い1年にもなりました。「もっとこうしておけばよかった」と毎日のように思っています。だから、その後悔を高校生活にぶつけたいと考えています。受験生活はこれで「終わり」ではなく、むしろ「始まり」だと、そう教えてくれたのはFLAPSの先生方です。
もし1年生の冬に、FLAPSの方が私の家を訪ねてくれなかったら、今の私はきっといなかったかもしれません。
これからも怠けグセの強い自分と向き合い、FLAPSからのサポートをもらいながら、前進していきます。



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中学3年生の皆さん、受験お疲れ様でした!

そして、本当に高校合格おめでとうございます!



たまにはきつくしかるときもあったけど、皆が最後まで諦めなかったから、
合格ができたのだと思います。



生徒たちのエピソードでもあがっていましたが、
受験生活はこれで「終わり」ではなく、むしろ「始まり」です。


FLAPSで身に付けた習慣を高校生活でも持続できるよう、頑張っていってください!

FLAPS一同応援しています!